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5952.南伊予・西土佐の旅sono2 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2019/4/14(日) 21:51
「南伊予・西土佐の道」の旅 その2

第3日目 今日は宇和島から40番札所観自在寺(愛南町)を経ていよいよ土佐へ入る予定だ。とりあえず土佐最初の札所39番札所延光寺(宿毛市)から土佐の名所足摺岬にある38番札所金剛福寺まで行く予定にしている。ここから先は車任せ、どこに泊まるかも決めていないのんきな旅。歩き遍路の時もいつも宿泊先は当日の午後2時を過ぎて決めていた。これで今まで泊まれなかったことはない。まさに行き当たりばったりならぬ「行き当たりばっ旅」なのだ。高知市内まで行けたらベストだろう。宇和島〜高知市内は約300キロ、行けない距離ではないが無理をする気はない。歩き遍路の際、愛用している「四国遍路ひとり歩き同行二人、地図編」には札所間の距離、食堂や宿泊施設が記載されているので宿泊施設施設を探すのは便利なのだ。なんといってもこの旅は車なのだ。
 伊予最後の札所(順打ちの場合は最初の札所になるが今回は逆打ち)40番札所観自在寺は阿波の1番札所霊山寺から直線距離で最も遠い位置にあるため四国霊場の裏関所と呼ばれるという。愛南町の市街地にある小さな札所だった。海岸線から25キロ走ると土佐の宿毛市に入り39番札所延光寺も平地にある小ぶり札所。山門をくぐりかけると大粒の雨になった。傘は1本、一人が傘を持ち交互に参拝しているといくつもの団体がバスで到着、雨に濡れないように軒下で参拝するため本堂付近は大混雑。突然あることに気づいて納経所に走る。妻は何のことか理解できなかったらしいがこの団体さんに遅れて納経所に行くと御朱印をもらうのに1時間ほど待たされるのを思い出したからだ。つまり先に御朱印をもらって参拝は後回しということ。歩き遍路で学んだ姑息な知恵だ。参拝の後、妻に話すと「ふーーん」といっただけだった。
 39番札所の参拝を終えてカーナビに導かれて走ると左手に四万十川が現れた。休憩所には天然鰻の食堂があが昼飯には早すぎる。すぐ前には渡し場の標識がある。清流四万十川は初見参の憧れの地、いや憧れの川だ。春霞の四万十川に感激ひとしお。やがて高架の線路が見え(土佐くろしお鉄道)四万十市の標識、そのうち左手に海が見えている。おかしいなー海はずーっと右手に見えるはずだがと思っていると四万十市を過ぎて今度は右手に海が見える。理由がはっきりしないまま足摺岬に到着。38番札所金剛福寺は足摺岬の広い駐車場の前、山側にあった。ここはまさに観光地、お遍路さんがたくさん歩いているし白人のお遍路さんも何組も見かけた。境内は広く派手で今までの札所と違ってまさに観光寺の雰囲気、池には鯉が泳ぎもうカエルがケロケロと鳴いている。参拝を終えて足摺岬を散策していると観察員の女性から「ユキモチソウ」を教えてもらう。マムシグサの仲間のようだがこちらは大変上品な純白のモチのような花をつけている。 岬からの展望を楽しんでレストランでお昼にする。
 次の37番札所岩本寺までは87キロ、四国遍路最長の区間で歩き遍路なら2泊3日を要する。私はこの区間はまだ歩いていないが2番目に長い23番札所薬王寺から足摺岬の24番札所最御崎寺間75.4キロはすでに歩いている。やはり2泊3日の歩きだった。
 車で37番を目指すと東側の海岸線は通らず来た道を四万十市まで戻る。あとで調べると東側の道路は離合困難な場所があるのでカーナビが遠慮しているらしい。四万十市まで戻る途中に「久百々(くもも)」という民宿を見つけた。この民宿は遍路族には有名な民宿で歩き遍路で来るときにはぜひ泊まりたいと思っていたしこの旅でもタイミングが合えば泊まるつもりだった。しかし前を通過したのが午後2時前では先に進むしかない。とにかく肝ったまおばちゃんが一人で切り盛りしていてトコトン遍路の人たちへの配慮が素晴らしい民宿ということらしい。
 3時半に37番札所岩本寺到着。ここも小さな札所で満開のシャクナゲが迎えてくれた。参拝を終えてやおら宿探し。この近くにしようかそれとも60キロさき、私が昨年10月に歩いた36番青龍寺の近くにある温泉にしようか、この温泉ははBSで放送中の自転車遍路で小島よしおさんが泊まった宿でテレビで見るとなかなかよさそうな宿のようだったのだ。しかし時計を見るとまだ4時半、これなら高知市内まで行けそうな感じだったので市内のホテルに電話するとはりまや橋近くのホテルが空いていてしかも二人で8200円という。さっそく予約して高知に向かう。距離は80キロ、2時間はかかるかなーと予想していたらほとんど高速が使えて5時半に高知のインターを降りる。まだ明るく遠回りだが17キロ先の桂浜まで行くことにする。私は前回の歩き遍路で桂浜に行っているが妻は初めて、しかも高知でもっとも行きたかったところだ。龍馬像を見て桂浜を散策、7時にはホテルに到着。すぐに食事に外出し「ひろめ市場」に向かう。屋根付きの広場に多くの小店が並びそれぞれが名物料理を作っていて真ん中の広場のテーブルで食べるのだが全く座るスペースがなくやむなくあきらめる。場所を変えてホテルのおすすめの店へ。名物の「塩たたき」が有名らしい。「塩たたき」のほかにごりのからあげ、どろめなどの郷土料理を楽しんで7900円、ここも思ったより安かった。ホテルは安かったが狭かったのはやむを得んだろう。
これまでの走行距離
3月28日 自宅〜別府(127キロ)
3月29日 別府〜宇和島(135キロ)九四国道フェリー70分
3月30日 宇和島〜高知(桂浜立ち寄り)(306キロ)        以上



5957.Re: 南伊予・西土佐の旅sono2
名前:五十嵐    日付:2019/4/22(月) 11:43
その2です。

5950.南伊予・土佐の旅その1 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2019/4/8(月) 14:49
「南伊予・西土佐の道」の旅

 司馬遼太郎の街道をゆくシリーズ14は「南伊予・西土佐の道」でシリーズ中の最高の作品だと思っている。いつか行きたいと前々から思っていて歩き遍路でいくつもりにしていたが「南伊予・西土佐の道」で紹介された卯之町(西予市)や宇和島市界隈と37番から43番までの札所をメインに3泊4日で妻と車で旅した。
第1日目 3月15日に101歳で他界した母のふた七日を終えて別府の会員制ホテルに宿泊して葬儀疲れを癒した。特に妻には苦労をかけたのでのんびりさせたかったのだ。
第2日目 佐賀関から四国、佐多岬半島の三崎へ移動、ここから八幡浜を過ぎて西予市卯之町に入る。古い商家の町並みが残り、明治15年の建てられた開明学校があり二宮敬作いう蘭学者で医者が住んでいた。卯之町も開明学校も二宮敬作も「南伊予・西土佐の道」で初めて知ったのだが司馬氏の本を読んでぜひとも行きたかった地である。特に二宮敬作は「二宮尊徳(金次郎)あるを知って二宮敬作あるを知らず」と地理学者志賀重昂は嘆き国内ではなく「ドイツ人名事典」にその名が数少ない日本人の一人として載っていて逆に感動したという。その敬作は長崎でシーボルトに学ぶ。同期に高野長英がいたのが縁で獄から逃亡した高野を藩をあげて匿ったという。また師のシーボルトに頼まれてその子イネを預かり村田蔵六(のちの大村益次郎)とともに日本初の女医に育てた。司馬の「花神」にも書かれているので読まれた人も多かろう。
 次に同じく西予市内にある43番札所明石寺から宇和島市に入り42番札所佛木寺、41番札所龍光寺を打つ(参拝)。いわゆる車遍路の逆打ち(逆回り)である。この間、歩き遍路の人たちが次々と行きかう。ほとんど独り歩きかたまにカップルで歩いている人も見かける。俺もこの歩き遍路の人たちと同様、この付近を歩いているはずだったのになーとやや反省する。というのは私は去年の10月に高知市の西、土佐市の36番札所青龍寺まで歩いており次の37番札所から43番札所までが司馬氏の本の「南伊予・西土佐」とほぼ重なるのだ。この間を車遍路では歩き遍路の比べるとやや物足りない。
 宇和島市の中心街の高台に宇和島城がある。これも今回の旅の目的の一つ。この城は江戸時代の天守閣の残る国内12城の一つ、これで10城を訪ねたことになり残りは丸亀城(香川県)丸岡城(福井県)の二つ。急な石段を登ると3層の天守閣が満開の桜に包まれ夕日を浴びて輝いていた。
 司馬さんが泊まった宿は探しても見つからずやむなくお城の森のそばにあるホテルにした。ホテルで教えてもらった居酒屋で夕食にする。名物の鯛めしやじゃこてんなどの上品な料理で生ビールを4杯を入れても二人で6970円とずいぶん安上がりだった。一人旅の夕食はいつも4000〜5000円が私の相場なのだ。

2019 03 28〜31



5956.Re: 南伊予・土佐の旅その1
名前:五十嵐    日付:2019/4/22(月) 11:42
その1です。

5955.http://receptizasvakog.com/tag/od-piletine/ 返信  引用 
名前:http://receptizasvakog.com/tag/od-piletine/    日付:2019/4/21(日) 12:1
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5954.南伊予・ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2019/4/19(金) 8:42
「南伊予・西土佐の道」の旅その3


第4日目(最終日) 昨日、予定より早く高知市内まで行けたので妻にとっては初めての高知市の名所、夜のはりまや橋とひろめ市場の見学もできて大満足だったようだ。今日は自宅まで戻る予定だが600キロ近くあるので尾道か岩国泊まりも想定に入れておく。
 ホテルの朝食は6時から。6時半には散歩を兼ねて近くの日曜朝市と高知城見物に出かける。朝市はまだ準備中のところが多く先に高知城へ向かう。このお城も江戸時代の天守閣を持つ12城の一つ、私は歩き遍路の時にすでに立ち寄っているが妻には初めてのお城だ。国宝高知城の石碑のある大手門から朝日に輝く天守閣が見えている。城内に入ると山内一豊の妻と彼女が主人に贈った馬の像や板垣退助の像がある。見事な枝ぶりの松と満開の桜、そしてどこからでも天守閣が望まれる。いいお城だ。前回来た時にはあんまり感動しなかったが今回はつくづくいいお城だと思った。時が変われば感動も変わるらしい。散歩の人が多いが早朝なので天守閣には登れない。私の旅では天守閣へ登れるほうが少なく10月に行った備中松山城でも午後4時の閉門に間に合わなかった。でもお城の全体の雰囲気が味わえれば満足なのだ。
 お城見学から朝市の広場へ。ブンタンなどもミカン類が山のように積まれた店、フキ、タケノコ漬物、ウド、タラ、ワラビ、ゼンマイ、ギボウシなど私の好みの山菜がいくつもの店で売っている。買っていこうよと妻に催促しても今日中に帰り着くかどうかわからんからダメの妻の一言。それならとブンタンの10個入とモチを買って高知を出発。あとの予定はないが途中のしまなみ海道が楽しみだ。瀬戸大橋は車でも列車でも何度か通過しているがしまなみ海道は初めてなので期待していた。思ったより距離が長く雄大な眺めで横には自転車や歩く人の道があり快晴微風のもと多くの人が楽しんでいる。大浜PAでコーヒーブレイクの休憩をして後は山陽道、中国道、九州道を走り自宅には午後5時には到着、3泊4日の旅を終えた。本日の走行距離は573キロ、4日間では1130キロ、平均燃費27キロだった。


3泊4日の旅を終えて
 私は旅行という言葉は嫌いで旅という言葉の響きが好きです。あまり日程にこだわらず気に入ったところではのんびり過ごし気に入らないところは通過できるからです。宿泊施設も原則当日のお昼過ぎしか予約せず夜の食事は外で地元の名物料理を楽しむことにしています。もちろん当たり外れが多いのですが最近は店の前にくるといい店か大したことないかがわかるようになってきました。
 また旅をするにはまず歴史書を読んで気に入った土地を探します。今回行った南伊予・西土佐は司馬遼太郎の街道を行くや花神などの作品や吉村昭のたくさんの作品から目的地を決めています。吉村昭は長崎、北海道と並んで多分100回以上この地に来たようです。吉村本人のエッセイや妻で作家の津村節子さんのエッセイにも書かれています。つまり私は歴史に根付いた土地や人を訪ねる旅が好きなのです。そんな意味では次に行きたい地はやはり会津若松ですねー。会津磐梯山に登った時近くの猪苗代町の野口英世記念館に行った際に会津若松まで行かなかったのが悔やまれますがそのうちに行きたいと思っています。


「南伊予・西土佐の道」の旅その3


第4日目(最終日) 昨日、予定より早く高知市内まで行けたので妻にとっては初めての高知市の名所、夜のはりまや橋とひろめ市場の見学もできて大満足だったようだ。今日は自宅まで戻る予定だが600キロ近くあるので尾道か岩国泊まりも想定に入れておく。
 ホテルの朝食は6時から。6時半には散歩を兼ねて近くの日曜朝市と高知城見物に出かける。朝市はまだ準備中のところが多く先に高知城へ向かう。このお城も江戸時代の天守閣を持つ12城の一つ、私は歩き遍路の時にすでに立ち寄っているが妻には初めてのお城だ。国宝高知城の石碑のある大手門から朝日に輝く天守閣が見えている。城内に入ると山内一豊の妻と彼女が主人に贈った馬の像や板垣退助の像がある。見事な枝ぶりの松と満開の桜、そしてどこからでも天守閣が望まれる。いいお城だ。前回来た時にはあんまり感動しなかったが今回はつくづくいいお城だと思った。時が変われば感動も変わるらしい。散歩の人が多いが早朝なので天守閣には登れない。私の旅では天守閣へ登れるほうが少なく10月に行った備中松山城でも午後4時の閉門に間に合わなかった。でもお城の全体の雰囲気が味わえれば満足なのだ。
 お城見学から朝市の広場へ。ブンタンなどもミカン類が山のように積まれた店、フキ、タケノコ漬物、ウド、タラ、ワラビ、ゼンマイ、ギボウシなど私の好みの山菜がいくつもの店で売っている。買っていこうよと妻に催促しても今日中に帰り着くかどうかわからんからダメの妻の一言。それならとブンタンの10個入とモチを買って高知を出発。あとの予定はないが途中のしまなみ海道が楽しみだ。瀬戸大橋は車でも列車でも何度か通過しているがしまなみ海道は初めてなので期待していた。思ったより距離が長く雄大な眺めで横には自転車や歩く人の道があり快晴微風のもと多くの人が楽しんでいる。大浜PAでコーヒーブレイクの休憩をして後は山陽道、中国道、九州道を走り自宅には午後5時には到着、3泊4日の旅を終えた。本日の走行距離は573キロ、4日間では1130キロ、平均燃費27キロだった。


3泊4日の旅を終えて
 私は旅行という言葉は嫌いで旅という言葉の響きが好きです。あまり日程にこだわらず気に入ったところではのんびり過ごし気に入らないところは通過できるからです。宿泊施設も原則当日のお昼過ぎしか予約せず夜の食事は外で地元の名物料理を楽しむことにしています。もちろん当たり外れが多いのですが最近は店の前にくるといい店か大したことないかがわかるようになってきました。
 また旅をするにはまず歴史書を読んで気に入った土地を探します。今回行った南伊予・西土佐は司馬遼太郎の街道を行くや花神などの作品や吉村昭のたくさんの作品から目的地を決めています。吉村昭は長崎、北海道と並んで多分100回以上この地に来たようです。吉村本人のエッセイや妻で作家の津村節子さんのエッセイにも書かれています。つまり私は歴史に根付いた土地や人を訪ねる旅が好きなのです。そんな意味では次に行きたい地はやはり会津若松ですねー。会津磐梯山に登った時近くの猪苗代町の野口英世記念館に行った際に会津若松まで行かなかったのが悔やまれますがそのうちに行きたいと思っています。

5953.https://www.protekgroup.com/ru/catalog 返信  引用 
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5951.http://www.nostalgiazapara.pl/node/10729 返信  引用 
名前:http://www.nostalgiazapara.pl/node/10729    日付:2019/4/10(水) 1:17
革新に努力して、安く品質のいい商品を消費者の皆様にこ提供 いたします。
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5949.基山へ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2019/3/26(火) 21:32
柵つくりその2。主に自然歩道沿いのショウジョウバカマの柵を作る。
サツマイナモリは見ごろ、ショウジョウバカマ見ごろ、フデリンドウちらほら、こぶし咲き始め、オキナグサ咲き始め、まだ小さく芽吹き始めているものもあればきれいに咲いているものもある。今年は野焼きはしないのか。

5948.基山、柵つくり 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2019/3/16(土) 13:37
基山、柵つくり2か所。オキナグサ開花間近。強風だが上天気。雲仙,くじゅうなどは見えなかった。

5945.季刊のぼろにサクラツツジの記事が掲載されました。 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2019/3/12(火) 13:55
季刊のぼろ noboro にサクラツツジの関連記事

 分県ガイド「佐賀県の山」(山と渓谷社56p)にコラム「城山のサクラツツジ」のエッセイを執筆、掲載したところこれを読んだ季刊誌のぼろ(西日本新聞社)の編集者から取材させてほしいとの電話がありました。この取材をまとめて「城山のサクラツツジを巡る物語」と題した記事がのぼろの春号(vol24)のサクラツツジの特集の一部として掲載されました。(44,45P)
 また46〜49pにその関連で「サクラツツジ ロマンあふれる北限の自生地」という記事も掲載されています。歴史に埋もれかかっていた城山のサクラツツジにスポットライトが当たったのです。今後は大事な北限のサクラツツジを保護しながら多くの人に楽しんでもらいたいと思っています。



5946.Re: 季刊のぼろにサクラツツジの記事が掲載されました。
名前:M G    日付:2019/3/12(火) 14:45
国東の「ミツマタコウゾ」は地元の人たちが大事に保護しています
中学生たちの植樹活動も行われ 花も少しづつ増えている模様・・
「サクラツツジ」もシッカリ増えてほしいですね


5947.Re: 季刊のぼろにサクラツツジの記事が掲載されました。
名前:五十嵐    日付:2019/3/16(土) 11:59
ほんとですねー。

5943.新名所? 返信  引用 
名前:M G    日付:2019/3/12(火) 7:56
ダムの水も多いですね 気候がよくなるにつれて訪問客も増えていくことでしょうネ

レイさんもお元気・・何よりです  私は国東半島の「新竹田津トンネル」から山手に
入りこんだ「四方寺」地区にある「ミツマタコウゾ」の自然群落を訪ねてきました
16日あたりからが見頃でしょうか・・近くに「仲山仙境」から見える「高岩」の
ルートがあるらしく 中高年カップルが地図を片手に登っていきました
脚力があればついていきたいところ‥帰りに「豊後高田市・長崎鼻」の菜の花畑を眺めて
きました いよいよ春! といった感じですネ 



5944.Re: 新名所?
名前:五十嵐    日付:2019/3/12(火) 13:54
あいかわらず元気に活躍されていますねー。まけそーー。


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