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談話室

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5925.bs2日本トレッキング100選のお知らせ 小林千穂さん関連分 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/11/20(火) 10:51
BS2 23日(金)pm10時より日本トレッキング100でアポイ岳に小林千穂さんが出演されます。見てねー
 また27日(火)pm8 でも千穂さんによる新たな大縦走が放映予定です。



5926.Re: bs2日本トレッキング100選のお知らせ 小林千穂さん関連分
名前:M G    日付:2018/11/28(水) 9:5
TV見ました 私が朝日岳に登った頃 まだ栂海新道は無く その後
貫通したのに訪れないまま終わりました 元気なうちに歩いていたら
・・と 今でも悔いが残ります それにしても小林さんは南アルプス
等々 最近大活躍ですネ またTV出演の情報があったら教えて下さい 
ついでながら TVに一寸出ていた「朝日小屋」は 少々不便な場所に
ありますが 蓮華温泉や白馬岳からのルートに人気があり 花の季節は
特にお勧めです 談話室の皆さんには 是非 栂海新道とともに訪れて
ほしいもの・・ 来夏にでも 当室に土産話が載る日を待ってています


5927.Re: bs2日本トレッキング100選のお知らせ 小林千穂さん関連分
名前:五十嵐    日付:2018/12/1(土) 13:26
最近のの小林さんの活躍はすごいですねー。
それから先日のヤマケイのお祝いの時朝日小屋のオーナー清水よかりさんを
小林さんから紹介してもらいました。また小林さんからは対馬を忘れんで
連れて行けとご命令でした。


5930.再放映のお知らせ
名前:M G    日付:2018/12/11(火) 11:55
12月11日 13時から NHK・BS1で 再放映されます
ご参考まで・・


5931.Re: bs2日本トレッキング100選のお知らせ 小林千穂さん関連分
名前:五十嵐    日付:2018/12/11(火) 17:8
連絡、ありがとうございます。

5922.早田利光氏、藍綬褒章受章 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/11/2(金) 21:31


英彦山在住の早田利光氏は11月3日の秋の褒章で藍綬褒章をされました。まことにおめでとうございます。彼は英彦山に移り住み環境省の自然公園指導員として英彦山の歴史や隠れた巨木や窟、四王寺の滝の発見などをブログや添田町観光ガイドボランティアとして発信し続け多くの人から愛され頼りにされている英彦山の主です。
私は彼とは30年来の友人で英彦山情報はすべて彼に教えてもらっています。英彦山に行くときには必ず彼の家を訪ねています。奥様の真智子さんと2人3脚で登山道の補修をされていた姿を思い出します。また山頂のトイレの建設には地元の方との接点として助けていただきました。おかげで立派なトイレができ、その後のメンテナンスにも協力をいただいています。まさにボランティアの鑑。もう一度「早田さん、奥さん、おめでとーーーー」


英彦山在住の早田利光氏は11月3日の秋の褒章で藍綬褒章をされました。まことにおめでとうございます。彼は英彦山に移り住み環境省の自然公園指導員として英彦山の歴史や隠れた巨木や窟、四王寺の滝の発見などをブログや添田町観光ガイドボランティアとして発信し続け多くの人から愛され頼りにされている英彦山の主です。
私は彼とは30年来の友人で英彦山情報はすべて彼に教えてもらっています。英彦山に行くときには必ず彼の家を訪ねています。奥様の真智子さんと2人3脚で登山道の補修をされていた姿を思い出します。また山頂のトイレの建設には地元の方との接点として助けていただきました。おかげで立派なトイレができ、その後のメンテナンスにも協力をいただいています。まさにボランティアの鑑。もう一度「早田さん、奥さん、おめでとーーーー」



5928.Re: 早田利光氏、藍綬褒章受章
名前:五十嵐    日付:2018/12/6(木) 11:9
写真掲示板に関連分を載せますから皆さん見てください。


5929.Re: 早田利光氏、藍綬褒章受章
名前:五十嵐    日付:2018/12/6(木) 11:28
http://www.yama-hiko.sblo.jp/
早田さんのブログも見てねー。

5924.四国歩き遍路31番から36番へ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/11/6(火) 17:45
四国歩き遍路
31番札所竹林寺から36番札所青龍寺まで
余談
 今回は2泊3日と日程が短く初日は朝11時スタート、3日目はお昼に打ち上げたので実質2日の歩きで6札所(31番は2回目)歩数109385歩 歩行距離82キロであった。小雨の時もあったがさわやかな風が吹く秋遍路は大変楽しいものだった。これで88札所のうち70札所、距離約900キロ歩いたことになる。あと18札所距離500キロを踏破できるのはいつのことだろうか。
 四国遍路をやってみたいと考えてひとからいろいろ質問も寄せられているので私のわかることについて書いてみようと思っています。
1、 遍路の手段は歩き、自転車、バイク、車、バス、JRなどの公共交通機関など何でも構わない。
2、 順番通りに1番から88番への順打ち、逆回りの逆打ち、適当な札所から回る区切り打ちといずれでもできます。
3、 服装もなんでも構わないがお遍路の場合、杖(金剛杖)はお大師様の分身なので必携。
4、 各地に善根宿や通夜堂という無料宿泊所もあるが一般的には宿坊、遍路宿、民宿、旅館、ビジネスホテルに予約して泊まる。私は当日の午後2時くらいに予約を入れる。
5、 遍路の必携なのが「四国遍路ひとり歩き同行二人(地図編)」(遍路道保存協力会編 電話089-952-3820)でこれには遍路地図や札所間の距離、コンビニ、店舗、トイレ、宿泊施設の位置や札所までの距離、などが書かれていてとにかく便利。これに「資料編」を加えると遍路のマナーや服装なども理解できる。
6、 御朱印は納経帳の場合は300円、札所は7時から17時まで納経所が開いている。
7、 お接待は受けるのがマナー。
8、 他の遍路の人には遍路事情は聞かないことがマナー。
9、 1日の歩行距離は20キロ〜30キロくらいがいいようです。ただ札所や宿泊所の位置で距離が短くなったり長くなったりしますので自分の体力だけでは判断できない。
10、 私の場合は札所以外の名所、旧跡、地元の人との語らいを楽しんでいます。四国に江戸時代の天守閣の残るお城が4城(松山、高知、宇和島、丸亀)があります。これに立ち寄るのも楽しみ。宇和島城、丸亀城にはまだ行っていません。
ぜひ四国遍路に挑戦してください。大変楽しいですよー。今回も欧米の人が多分テント泊だと思いますが大きなザックで歩いておられました。皆さんいい表情でしたねー。

5923.四国歩き遍路31番から36番へ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/11/3(土) 17:45
四国歩き遍路
31番札所竹林寺から36番札所青龍寺まで
 10月17日(第3日目) 7時40分にビジネスイン土佐を出発。町なかの通学路が遍路道で自転車の中学生から「おはようございます」のあいさつを受けて歩く。道沿いには水量豊富であふれるほどの水が勢いよく用水路を流れている。仁淀川から引かれたものだろう。次第に田園が広がりショウガ畑やたくさんのビニールハウスが並ぶ通学路から広い県道を緩やかに登る。両側の山すその間を進む県道はやがて広場に出る。あづまや、トイレ、水車があり大師の泉という水場もあり、ここで車の人もお遍路も休憩している。県道を進めば長さ838mの塚地坂トンネルで近道。ただこのトンネル歩きは歩道は設置されているか、排気は問題ないかなどの不安要素があり遠回りでも塚地峠越えの道が遍路道になっている。もちろん遍路道を進む。峠まで距離800m標高差140mとあり急な坂道だがひと汗かくころ標識の並ぶ塚地越に達する。かつて茶店があったという。近くの展望台まで足を延ばすと竹製のベンチが並び眼下にこれから進む宇佐の街や海岸線、宇佐大橋などがよく見えている。橋を渡った半島の先端付近に目指す36番札所青龍寺があるはずだ。下りは緩やかな登山道。途中で地元宇佐の山歩きの4人のおばちゃんが休憩していたのでバス停やコンビニの場所見どころなどを教えていただく。さらに下るとまた山歩きのおばちゃん、次に熟年のおっちゃんに出会う。ふもとに出て次第に街並みに入り海岸の堰堤に突き当たる。堰堤の上を県道23号が走っていてこれを進むとコンビニがあった。休憩室もありここで昼食をとる。前日、前々日はまともにお昼がとれなかったが今日はまともな昼食で満足した。すぐ先で峠から見えていた宇佐大橋を渡る。この橋は初日の浦戸大橋と違い距離も短く高くもなく車もほとんど通らないので恐怖感は全く感じなかった。海岸線を進み龍の浜休憩所を過ぎると足湯のある山陽荘という温泉ホテルの手前で右折して県道を離れすぐに蟹ヶ池という湿原のそばを進むと36番札所青龍寺に到着。山裾にあるいい感じのいい札所だった。納経所で御朱印をいただき近くにバス停があるかを尋ねると山陽荘の前にあるという。塚地越であったおばちゃん4人組の話ではこの付近にはバスはなく宇佐大橋まで戻らないとバスはないといわれていたので3キロ短縮できてややホットした。
 今回の歩き遍路はここまでとすることにした。20日に孫を預からなければならす19日までには帰福しなければならないことやこの先37番札所へは58キロの道のりがあり先へ行けば到底19日までに戻れないためだ。途中まで進もうかと思ったが次の札所までほとんど宿もなく戻る際の交通機関のままならないからだ。山陽荘前の竜バス停に戻る途中の蟹ヶ池の遊歩道を散策するといつの間にか学校の敷地に入り込んでいた。玄関で校名を確認すると明徳義塾中・高等学校だった。この学校は大相撲の元横綱朝青龍の出身校である。朝青龍の「朝」は朝汐など高砂部屋でよく使われ「青龍」とはまさに36番札所の青龍寺が由来だろう。なお現役で大関だった琴奨菊もこの学校出身だという。
竜バス停から市内循環バスでJR伊野駅まで行く。バスの車中から36番青龍寺へ向かう歩き遍路さんが見られる。このバスは大半が今日私が歩いたコースを戻る県道で塚地坂トンネルを抜けている女性遍路も見られた。そして昨日の宿「ビジネスイン土佐」の前を通って伊野駅に行くのだった。高知駅で空席のあるのを確認して高知龍馬空港へ。空港で夕食を終えお土産を買って福岡に戻った。
本日の歩行 31766歩 距離23.7キロ 歩き始め7時40分 歩き終わり 13時10分

5921.四国歩き遍路31番から36番へ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/10/31(水) 11:40
四国歩き遍路
31札所竹林寺から36番札所青龍寺まで
 10月16日第2日目 ホテルから坂本龍馬像を見て遊歩道を桂浜へ下る。浜は500mほどの弓状でそれほど大きくは感じない。昨日の宿、桂浜荘が森の上に望まれる。早朝の浜をひと歩きして本来の歩き遍路をスタートする。ただこの付近は遍路道には入っておらず海岸の堰堤沿いをくねくねと歩く。海抜0m、堰堤に守られた住宅街の狭い道が続く。昨日渡った浦戸大橋の真下の旧道から1mほどの生活道とも遊歩道とも思われる道が続く。小さな漁港をいくつか過ぎて左に回り込んでいくと突然道は広い2車線の道となり工業団地に入る。どの道を進むのかわからず工場の事務所で尋ねるとここが遍路道の合流地点でこの先からは標識が増えてきてすぐに川に沿って上流に進むと長浜の街に入る。小さな橋を渡れば町中に33番札所雪蹊寺の門前に出る。
 昨日ホテルに到着した際、フロントの女性に浦戸大橋を渡ってきたというと大いに驚いた顔をしていたが今日の朝食の時の職員さんに言ると「乳母車に子供を乗せて歩いている人もいますよー」とか「自転車に子供を乗せて走っている女性もいますよー」という。いずれも車道のことで歩道は狭くて乳母車にも自転車にもかえって危ないとか。土佐の女はやっぱり強いというのが私の感想。ことばもやや荒っぽい気がするけどひとり合点かもしれない。
 ただ渡し船の場合にはこの長浜の対岸の川口が渡船場らしいので桂浜方面に住んでいる人には渡し船を降りてからまた1時間ほども歩かねばならず勇敢な土佐女性の気持ちもわかる気がする。
 雪蹊寺は町中の小さなお寺で休憩していると境内でミカン類を売っている人とお遍路談義をして寺を出る。競馬場への道を過ぎると田園風景がひろがりたくさんのハウスやショウガ畑、にらの畑が続く道はのんびりして気持ちがいい秋の風。そのまま6.3キロ歩いて34番札所種間寺に到着、小雨が降ってきた。お参りをすませるとすでにお昼を過ぎている。納経所で尋ねるとこの付近にはコンビニも食堂も店もありませんということだった。とりあえず土佐市まで頑張るしかないと歩き始める。1キロほど歩いたところで軽自動車のおばちゃんからミカンのお接待。ありがたくいただいたが先ほどの33番札所で一袋買っていたばかり、旅は案外こんなめぐりあわせが多い。高速道路の工事で複雑な道を進むと仁淀川に出る。
日本一の清流といわれている川だ。そういえば四万十川も同じことを言われているがこんな日本一の例は多い。例えば日本一高いところの温泉などもいくつか存在するのと同じだろう。仁淀川大橋を渡り対岸の土手を上流に進むと土佐市街のメイン道路が左手に走っていてその中心街に近い。いったんこの道に出てお昼に「黒潮うどん」を食べる。2時30分の昼の閉店時間を過ぎていたが気持ちよく対応してくれ「お遍路さんは無料です」「コーヒーは自由にどーぞ」といわれる。お接待は原則断れないのでありがたくいただく。この土佐市の中心街で宿を探すとほど近いビジネスイン土佐がとれてここにチェックイン。とにかく荷物を置いていけるのがありがたい。ここから35番青滝寺までは往復2時間とのこと。夜の一杯に行けそうな店を探しながら町中を抜ける。土佐IC付近から再び田園風景となり次第に山が近づいてくる。散歩の人の訪ねると山の中腹に見えている屋根が35番だという。なんとか1時間で山門に出たが長い階段が待っている。あえいでようやく本堂の前に立つ。一休みして本堂、大師堂をお参りして御朱印をいただく。高台からの展望を楽しんできた道をホテルに戻る。風呂を済ませていざ一杯と勇んでいたが結局ホテルの1階にある居酒屋で夕食。もう歩く気がしないのだ。
本日 45669歩 34.1キロ 歩き始め7時40分歩き終わり17時50分 3札所参拝

5920.四国歩き遍路31番から36番へ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/10/29(月) 17:33
四国歩き遍路
31番札所竹林寺から36番札所青龍寺まで
 今まで、バラバラに66札所を歩いた四国遍路だが久しぶりに残りの高知県西部の31番札所竹林寺から36番札所青龍寺までを歩いた。高知までは空路、空港から31番へはタクシーを使って時間の節約をする。この31番札所は牧野植物園の前にあり、かつてここまで歩いていたので簡単に済ませ庭園を散策。
いよいよ未知の地、未知の札所への歩きが始まる。歩きにくい急な石畳の道を下ると平坦な田園の中を進む。浜口雄幸生誕地を過ぎ、武市半平太生家や記念館、お墓を見学し終えるとすでにお昼過ぎ。いつまで歩いても食堂もコンビニも自販機すらないところを歩いている。果樹園のご主人が「傷物ですけど」とむいたナシをお接待してくれた。広い石土池の横を過ぎて小さな集落から32番禅師峰寺への森となりジグザグ道を登り詰めると山門が現れ、奇妙な岩の前を登ると本堂、大師堂の並ぶ禅師峰寺。この寺は展望がよく桂浜へ続く海岸線が望まれる。久しぶりの慣れない読経をとちりながら終える。今日の宿探しをするため第一候補の国民宿舎桂浜荘に電話するとすぐに予約が取れて4種類の遍路コースの夕食が準備できるというので久しぶりの土佐の第一夜はカツオのたたきコースを頼んだ。しかしこれは夜の話、当面は昼飯をどうするか。腹ペコで3時過ぎると田園から景色が変わり高知新港の近くまで来るとしゃれたカフェーがやっと現れた。迷わずそこに入りアイスコーヒーとトーストを頼む。トーストはたっぷりと蜂蜜が入っていて疲れた体に活力がよみがえった気がした。
浦戸湾を渡るには渡し船(無料)と浦戸大橋を歩くかだが近道の橋を渡ることにした。しかしこの橋は歩くには恐怖が付きまとう。長さ1480m、高さ50m。歩道約50センチの幅しかない。真横をダンプや大型貨物車がうなりをあげて通り過ぎる。風圧で飛ばされないように左手でフェンスをつかんで進む。行く手は長く高度もちょうど恐怖感を感じる高さで風に揺れる。幅50センチの歩道では離合も簡単ではないが幸い対向してくる人はいなかった。橋を降りて高台に今日の宿と竜馬記念館が並んでいる。今日のうちに記念館の見学を閉館までの30分で済ませた。ゆっくり見学したかったが明日では時間が無駄になる。ホテルの部屋からは眼下に桂浜が見下ろせる最高の立地だとわかる。このホテルの最大の魅力はこの景観だろう。一人で夕食をとっていると隣の車遍路のご夫婦に声をかけられる。とても歩き遍路の度胸はないという。3年前に順打ちを終えて今回は逆打ちを楽しんでいるという倉敷から来たというご夫婦だった。「大変でしょ」と何度も言われたが「案外楽しいですよ。いちど簡単なとこからでも歩かれたら」と応える。
落日もきれいで明日の桂浜からの歩きが楽しみだ。土佐の第一夜は快眠。
本日 31950歩 距離23.9キロ 歩き始めAM11時 歩き終わりPM4時50分

5919.山陰の旅3泊4日 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/10/8(月) 9:13
3日から6日まで島根東部、鳥取、兵庫、京都、岡山、1540キロを旅しました。1日目は出雲大社、足立美術館を旅し皆生温泉に泊まりました。本日は541キロの走行でした。

5918.基山へ 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/9/20(木) 22:12
水門コースは通行止めになっていた。一方、スキー場への林道は車も通れます。
ツリフネソウ、スズムシバナ、ノリウツギ、バアソブ、ホトトギスなどが見られました。

5917.BS2にっぽんトレッキング100 返信  引用 
名前:五十嵐    日付:2018/9/14(金) 9:56
BS2NHKにっぽんトレッキング100(9月19日(水)午後9時〜10時)で対馬が紹介されます。このガイドは西護さんです。彼は分県ガイド長崎県の山の著者の一人で対馬観光物産協会事務局長で私の親しい友人です。対馬の白嶽、城山、御岳などの山々や対馬の魅力を紹介してくれると思います。ぜひ見てねー。


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